Kindleのいい所は「携帯性」と「本棚いらず」そして「セール」

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Kindle本で100円セール(期間限定)してたものを購入してみました。

・言ってはいけない―残酷すぎる真実―(新潮新書)

・未来から選ばれる働き方 「会社がなくなる時代」のキャリア革命 PHPビジネス新書

・スパルタ婚活塾

特に「言ってはいけない」は今年の4月に発売されたばかりで、良いか悪いかはさておきて、話題になってた新書です。

一度本屋で手にして、やっぱりいいや~と思って購入を見送った本でしたが
100円というお手頃価格だったので買ってみました。

※セールは期間限定のため、終了後は通常料金に戻ります。

アメリカのデータを日本におきかえて考える部分は受け入れ難いものはありましたが、人間みな兄弟という視点にたてば「おもしろい分析」ではないかなと感じました。

午前中にキンドル本を読み終えて、午後からはブックオフに行ってきました。
読まなくなった本を処分して、読みたい本を購入。

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残ったお金でランチを食べる。こういうのはリアルならではの楽しみ。

キンドル本もリアル書店や中古本屋も、どちらもバランスよく楽しむべきかなと思います。

一度読書はすべてKindleにしようと考えたこともありますが、なんだかんだで本屋でも購入してます(今回はブックオフでしたけど)

旅行で手荷物がいっぱいのときに、大量の本を持ち込むのは厳しいですね。こういうときにKindleは役にたちます。その携帯性はリアル本では絶対に勝てないアドバンテージがあります。

しかし新刊の本の手触りやニオイ、線を引いたり書き込んだりしながら読書を楽しむのはリアル本でないとできません。

Kindle本はセールがなくても買いますけど、安くかえるならそれにこしたことはありません。今日は何が安いかな~とAmazonのサイトをチェックするのも楽しいものです。

そういえば、新型のKindleがアマゾンプライム会員だと4000円引きで購入できるようですね。わたしは初代Kindleですけどw 電子書籍に興味があってKindleが気になってた人は買い時かもしれませんね♪

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